声優系の専門学校で教えていたのですが
2009年2月13日、このブログが元でクビになりました。
実名で本当のコトを書きすぎちゃいましたね。

そんな内容なので、声優業界で素直に可愛がられたい子は
読まない方がいいと思います。
下手に知恵つけてもロクなコトがないんで。

なお4月からは、自分で立ち上げた基礎教室
『がんばれ!アクターズ』にて指導を再開します。
今後ともよろしくお願いします(笑)

2009年09月20日

授業日誌2009.09.20.松村先生の授業

今日はがんばれ!アクターズ史上初めて、ってまだ半年ですが、
オレでないもう1人の先生に来ていただきました。


その松村先生の授業の内容を
ここでオレが勝手に公開することはできないんだけど‥‥


あえて今日の授業の見所をオレから補足させてもらえば、
松村先生の『お話』だけ覚えてるようじゃダメね、と(笑)

あの授業の内容だけでなく、
話しているときの目線、仕草、あと質疑応答の所作まで
すべてにおいて無駄な要素は1つもなかったってコト。


また会ったときにはぜひ、
もっと観察して盗んで欲しいなと思います。


ということで、
今日の授業を受けた生徒はコメント欄に感想よろしくね。
(H.N.でOKです)

もちろん、賛否なんでも構いません。
posted by 59 at 23:26| 東京 晴れ| Comment(14) | TrackBack(0) | 授業日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日は、ありがとうございました。

60分の時間を30分もオーバーし、
伝えるべき演劇論の100分の1しか
表現できず、反省しまくりです。

自己採点は50点です。(25点かな?)

参加してくださった5名の方の
コメントを読むのが、怖いです。

「二度と来ないで下さい」なんて。

でも、批判されるのは大丈夫です。
本当に恐いのは、無視されること。

みんな、コメントくれるかなぁ〜

           松村輝彦



Posted by 松村 輝彦 at 2009年09月20日 23:54
松村先生今日は本当に有難うございました。
松村先生とは初対面で今日までどんな先生なんだろうと楽しみにしていたのですががんばれ!アクターズのゲスト講師だけあって実際にあってみると色々と学ぶところの多い素敵な先生で今日松村先生の授業を受けることができて本当に良かったです。
今日の授業で教わったことは今からでも実践できるようなことが多かったので今日から少しずつ今日学んだことを生かせるよう実践していきたいと思います。
特に私は滑舌が苦手なので今日教わった滑舌は毎日やっていくつもりです!
今日の授業では紹介して頂いたこと以外にも隠されたテクニックが色々とあったことと思います。
今後の授業でも松村先生からもっと沢山のことを教わりたいです。
なのでまたがんばれ!アクターズで授業をしていただけないでしょうか?
また松村先生の授業を受けれることを楽しみにしています。
それでは今日は本当に有難うございました!
Posted by 椿井 at 2009年09月21日 00:53
松村先生へ

20日のレッスンは、また違う雰囲気にドキドキしちゃいました('-'*)

授業は、
声優だけでなく、人間としても、大切なことを教えて頂いたと思っています。

教わったことを取り入れて、またひとつ、成長したいという目標ができました。

いろんな面で、魅力的な人間になっていけたらなぁ、と思います。

また、
松村先生のレッスンで、沢山のことを学びたいです。

20日は、ありがとうございました。

お疲れ様でした^^
Posted by riho at 2009年09月21日 10:35
厳しい発言の撤回。をお願いします。


前回の書き込みの後に小久保先生と
話したときのことです。コメントは
承認して頂いたものの、小久保先生
から生徒の代弁として聞いた言葉。


「がんばれ!アクターズに集まる
生徒さんたちは、必ずしも明確な
目標が定まってるわけじゃない。」


そうですよね。僕の傲慢さを反省。


プロ意識が低いのなら、高くする
のが、一流の指導者の証のはず。


才能やヤル気が高い生徒さんを
プロにするなんて当たり前の事。
「モチベーションに火をつける」
ことができるのが一流の指導者。


自己採点が50点の発言ではない。


本当に、ごめんなさい。自己嫌悪。


あと2名の生徒さんのコメントが
承認されたなら、次回の授業を、
前回以上のクオリティで、開催
させて頂くように小久保先生に
(可能ならば)頼んでみます!


次回は自己採点が100点満点に
近づけるよう努力しますね☆。


・・・・・・・・・・・・・・・


話は変わりますが、今日ジムで
「おみこし」に乗れる人を2人
見つけました。小6と高1の男子。
小久保先生目線で、選びました。


なぜ、この2人は選ばれたのか?


気になる人がいたらレスポンスを!


おみこしに乗れる根拠を説明します。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・


なんやかんや長くなってスイマセン。


とにかく軌道修正する松村輝彦より。








Posted by 松村 輝彦 at 2009年09月22日 00:05
>松村先生

おつかれさまです。
ご要望があったので前のコメントは削除しました。

ともあれ、個人的には前のコメント内容にも、
そのあと電話で伺ったことにも同意です。

松村先生がおっしゃったことは
オレがもっと前から教えなければいけなかった
本当に当たり前の気構えだと思います。
Posted by こくぼ at 2009年09月22日 00:16
松村先生こんにちは。
二度目のコメント失礼致します。

削除された記事について少し思ったことがあったので既に書き込みさせて頂いたのですが再度書き込みさせて頂きました。
コメントに発言の撤回とありますが私は松村先生が前回のコメントで仰ったことはもっともだと思います。
松村先生が次回の授業で無料で授業を受けにきている私達に授業をして頂いても何のメリットもないですし、将来有望でお金を払ってきている生徒達に授業をしてあげる方がよっぽど有益でしょう。
私達が先生に返してあげられることといったらあの時授業をしてあげてよかった!と思える人間になることぐらいだと思います。
私は声優の養成所等には通っていないので正直プロ意識というものは声優志望の中でもとても低いところにいると思います。
それでも私は声優にどうしてもなりたいんです!
だから松村先生にまた授業で声優を目指す上での心構えを教えて頂きたいのです。

前回先生の授業で声が可愛いというだけで声優を目指すなんて夢が小さいと仰いましたが、実はそのことが私が声優を目指す理由ではありません。
もちろんその事が声優を目指す上で少し自信になっているのは確かです。
人気声優さんの殆どが特徴的な声や可愛い声なのですから。
しかし私の夢は顔出しの仕事ではなく声のお仕事です。
夢を大きく持てと言われても私にとっての最も大きな夢というのは何度考えても人気NO.1声優に他なりません。
もちろん人気NO.1声優というのは今の状態で言うのは声優さんに対してとてつもなく失礼なことだと思いますが私の場合最も大きな夢と言われれば人気NO.1声優だと思います。
芸能人になりたい人に対してああいった事を言うのは分かりますが私としては声優志望に対してあの言葉は少し疑問に思いました。
私が授業で疑問に思ったのはこのくらいで後はとても素晴らしかったように思いました。
それと少し思ったんですけど私達はプロの声優ではないのでどれが間違っているか間違っていないかというのは正しく判断できないので批判的なコメントと言われても難しいのではないでしょうか…?

新入りでフリートークや滑舌も駄目駄目なのに長々と失礼なことばかり言ってしまい本当に申し訳ありません。
気分を害したのでしたらこの場でお詫び致します。

あとおみこしに乗れそうな2人について気になるので宜しければ是非教えて頂きたいです!

それでは夜分に失礼致しました。
Posted by 椿井 at 2009年09月22日 01:42
椿井さん。


コメントありがとうございます。気分を害するようなことは絶対にありません。ご安心を


「夢が小さい」なんて、失礼なこと言いましたね。本当にスイマセン。ごめんなさいね。


僕は劇団にいて、役者をやり、舞台もやり、声優もやっていたので、若い可能性のある皆さんが「声優」だけに、夢を限定しているように思えました。で、「声優なんて小さな夢を持たずに、大きな夢を持ってください」などという暴言につながってしまったのです。


訂正。夢に大きい小さいは、ありません。大きな愛とか、小さな愛がないのと同じです。そして、いかなる者も、他の人の夢を冒涜する権利はありません。椿井さん。どんな夢を描いても、自由なのです。夢にお金は、かかりません。夢見るのはタダなのです。それが徒手空拳で戦う挑戦者たる若者の特権です。
椿井さん。あなたが、これから試練に立ち向かう時、あなたの力になるもの、あなたを苦境から救うもの、それが椿井さんの心の中にだけ存在する「夢」なのです。どうか大切に

批判的なコメントが難しいとのこと。まだアマチュアなのに的確な批判ができないのは、当たり前のことですよね。でも、先ほどのコメントのように疑問を書いてみるとか、わからないことを質問することはできるでしょ?
そういう疑問や質問を持たない、僕のYESマンにならないで欲しい、というだけのこと。遠慮せずにコメントしてください、ね。


長くなったので、おみこしの具体例は次回。
Posted by 松村 輝彦 at 2009年09月22日 11:26
おみこしに乗れる人。 昨日もボクシングのトレーナー稼業。ふと小久保先生の目線で練習生を見たら、どうなるんだろう?と考えてみました。そうしたら、いました。ふたり。おみこしに乗れる人が。 まずは小六のU君。結論を先に書いておくと、挨拶です。僕は授業を受けた皆さんはご存じの通り、「必ず」自分から挨拶する人間です。まずは先手を取る。これは劇団ひまわりにいる時に徹底的に鍛えられました。現場や稽古場に入ったら、まず挨拶。挨拶もできない人間が、いくら滑舌や演技の勉強をしても、仕事はもらえないのです。仕事場で挨拶がないと、まだ小学生の僕でも、マネージャーさんに激怒されていました。「あはようございます」はどうした!なんて、ね。 そんな挨拶マシーンの僕が昨日は小六の男の子に先手を打たれてしまいました☆「宜しくお願いします。僕の名前はUと言います。先生の名前を、お伺いしてもいいですか?」参りましたよ☆。間違いなく親御さんの教育の成果でしょうね。こういう子は、どんな業界のどんな職種についても、大成するでしょうね。実際ボクシングのセンスは、いまいちパッとしませんが、彼のことは他の練習生以上に可愛がって面倒をみてあげようと思いました。これ、僕が特別じゃないんですよ。芸能界に関わらず、どんな世界でも、挨拶がきちんとできる人は可愛がられます。 べつに「媚を売りなさい」と言いたいわけじゃないんです。自分のプラスや得になることを積極的にやりましょう!というだけのことです。そして、これは肝に命じておいて欲しいのですが、「第一印象は変えられない」ということ。いくら後から努力しても、一度相手に与えてしまった第一印象は変えられないのです。それだけ大事な第一印象を決定づけるものは、挨拶。だから、挨拶を大切にしましょう。挨拶ひとつで、あなたのチャンスは無限大に広がります。 話が長くなってスイマセンm(__)m。でも、本当に大事なことだから、ガッツリ書き込みました。もう一人の高一のA君のことは、結果を出してから書きますね。彼がボクシング界で大成しなかったら僕の指導者としての資質が問われますね。はっきり言ってトレーナー失格です。ここまで言わせてしまうのが、おみこしに乗れる人なんでしょうね。 あせらず、あわてず、あきらめず。おみこしに乗れる人を目指していきましょう 松村 輝彦
Posted by 松村 輝彦 at 2009年09月22日 12:58
>椿井さん
>それでも私は声優にどうしてもなりたいんです!

少なくとも今はこれでいいということ。

要は目上の人に言われた通りただ従うだけ、
「分かりました」「仰る通りです」
これしか言えないようではダメで、
(声優業界でいえば、
 それは名ばかり所属で終わるレベルです)

上の「それでも」の部分が大事なのです。


そして、もっと成長すると共に
「それでも」の部分で相手を認めさせたとき
それが誰にも侵害できない「キャラ」になります。


>松村先生

真摯なコメントありがとうございます。

みんなに分かりやすい言葉で伝えようとする以上
どうしても一部ニュアンスを省かざるを得ず
結果としての発言がときおり極論じみること、
これは当たり前だと思います。


そのフォローはオレの方でもできるので
今後は松村先生が信じる正義を
バンバンぶつけていただければ幸いです。

『言いたいことを言う代わりに
 言いっぱなしではなく質疑応答も受ける』

先生としてもっとも誠実な姿勢だと思います。
Posted by こくぼ at 2009年09月22日 12:58


松村さん先日はお忙しいなか来て頂いて、本当にありがとうございました。

松村さんに教えて頂いたことは新鮮で、とても勉強になりました。


わたしは、基本的に人前で何かを話すことが苦手なんです。

緊張するというのもありますが、聴き手の人が分かりやすく楽しめるように話すにはどうすればいいか分からないんです。

だから松村さんに教えて頂いたことを、こくぼさんのフリートークのコツもふまえて早速実行してみたいと思います。


是非これからも、松村さんにはいろいろなことを教えて頂きたいです!

どうぞよろしくお願いいたします。
Posted by きょん at 2009年09月22日 18:46
松村先生初めまして。
がんばれアクターズの生徒で佐々木暢と申します。
二十日は大学のサークルイベントの事情で欠席してしまい申し訳ありませんでした。
他の生徒さん達の松村先生に送るコメントを拝見したところ、とてもクリエイティブな授業だったようで今回の授業を出席できなかったことが非常に悔やまれます……。
私からもお願いです。
「松村先生、今度もまたがんばれ!アクターズにご指導に来てください。」
宜しくお願いします。
Posted by 佐々木 暢 at 2009年09月23日 12:15
>>松村先生
お返事,おみこしのお話有難うございます。
気を悪くなされていないようで安心しました*^^

最近は声優だけでなく様々なジャンルで活躍されている方も多いですし役者や舞台、声優も経験された松村先生があのように仰るのも分かります。
中には声優という職種に限定されていない方もいると思いますし先生の仰ったことは間違っていないと思います。
私も松村先生が仰ったように自分の考える夢を大きく目標を高く持っていきたいと思います!
そしてせっかくできた夢なのですが大切にしていきたいと思います。

そうですね。批判に限らず疑問や分からないことなら気軽にできると思います。
また気になることがありましたらコメントさせて頂きますね!

分かります!
私のクラスにも同じような子がいてその子はあまり仲良しの子ではないんですが会うと必ず挨拶してくれるので私としては此方も気分がいいですしその子に対してとても感じのいい子だなと思ってます。
私はあまり積極的に挨拶をする方ではないので前回の授業でお話を伺った時はなんで今まで挨拶をしてこなかったんだろうと自己嫌悪に陥りましたがそのお話のおかげでこれからは積極的に気持ち良く挨拶することができそうです。

松村先生本当に有難うございました!

>>こくぼ先生
「それでも」の部分が大事なんて今まで考えたこともありませんでした。
考えてみると凄く大事ですよね。
声優を目指していく上で「それでも」の気持ちを忘れないようにしていきたいと思います。

こくぼ先生お返事有難うございました!
Posted by 椿井 at 2009年09月23日 12:36
>佐々木さま


授業に参加していない生徒さんからコメント
を頂けるとは、思ってもいませんでしたよ。


参加された5名の方のうち4名からコメントを
頂きました。佐々木さまを含めて、全員から
コメントを頂いたと解釈し、次回やります。
(あ、こくぼ先生が、よければの話ですが)


自分が必要とされる実感って嬉しいですよ。


>椿井さん


前回の授業で、あなたを「挑発」しました。
コメントが、優等生なので、再度「挑発」。
そうしたら、本当の感情が出てきましたね。


建前ではなく、本音をぶつけることで、僕か
ら学んだことは大きいと思います。どうか、
憶えておいてください。人生は、叩けば、叩
いただけのものが、あなたに返ってきます。


どうか恥をかくことを恐れないでください。
若者の特権は、「無謀な夢を持てること」
と、「いくら恥をかいても構わないこと」。


あなたがプロ意識を持ちたいなら第一歩目。


>あーこ サン


一番乗りのコメントをありがとうございま
す。受け手は、そういうことを忘れません。


帰り道で、僕が、伝えたかったことの100分
の1しか伝えられなかったと嘆くと、残り99
回分、授業して下さい、と言ってくれた。


嬉しかったです。でも、僕が100回の授業を
しても、伝えられるのは10年分の経験だけ。
それで、ようやく、あなたは劇団で10年の
経験を持つ人と同じスタートラインに立つ、
それだけ。そんなことしてたら勝てないよ。



どうすれば、同じ歳のキャリア10年の人に
勝てるのか。才能や天分に恵まれた人に、
どう負けないためのノウハウを持てるか。


そういうことをコンセプトに授業します。
僕の授業に「次回はない」と思って下さい。
僕も、次の授業が最後のつもりでやります。


>rihoさん


あなたの自己PRが、一番印象的でした。


きっとポテンシャルの高い生徒さんのはず。


しかし、せっかくの財産も、アピールしな
ければ、無に等しくなります。次回の授業
で、表現力を無敵にする3つの技術を伝授!


>きょん サン


一番プロ意識の高い生徒さんのはずです。


おみこしに乗れる一番近い距離にいるのかも


質問です!人前で何かを話すことが得意な人


僕が知ってるのは、明石家さんま師匠だけ。


誰でも、人前で何かを話すのは、苦手です。


では人前で何かを話すのが得意になる授業。


やりますよ、もちろん。期待してください。


>こくぼ先生


というわけで、次回の授業をやらせて下さい


可能であれば、また事前にレジメ送ります。


何とぞ、よろしくお願いします。松村輝彦


















Posted by 松村 輝彦 at 2009年09月25日 01:53
>佐々木くん

次回を楽しみにしててください。
松村先生は『心を掴むトーク』の鬼なので
きっとくらい付く価値があるはずです。


>椿井さん

頭の良さや理解力なら、最年少ながら
ウチのクラスでは一番だと思います。

今度はその頭を
波風立てず平穏に生きるためでなく、
ドラマを起こしまくるために使うこと。
次回の授業も期待しています。


>あーこさん

1番にコメントしたということ。
それは松村先生の望みを1番先に理解できたということ。
いわゆる『気が利くタイプ』なのかも知れません。
今後も頑張りましょう。


>rihoさん

引っ込み思案なように見えて、
実は本音をいちばん素直に出していたり。
今後の伸びが非常に楽しみです。


>きょんさん

特に夏が明けてから成長著しいよね。
しっかり練習していたのでしょう。
この調子です。

今のところ、いちばん安心して見ていられるというかw
専門学校も大変だろうけど頑張ろう。


>松村先生

ぜひお願いいたします。
松村先生が教えていて楽しいと思える限り、
枠は責任持って用意させていただきます。
Posted by こくぼ at 2009年09月25日 03:36
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